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    1 田杉山脈 ★ :2020/01/30(木) 23:22:56.80 ID:CAP_USER.net

    3キャリアがこの春スタートする予定の「5G」。未だ料金は発表されていませんが、NTTドコモの吉澤和弘社長がその料金イメージについて話しました。

    吉澤社長は1月30日の四半期決算会見にて5Gの料金について聞かれた際、「現行の4G LTEスマホ向けプランから大幅に高くなるということは考えられない。4G LTE向けプランより少し高くなるが、5Gだから大幅に高くなるということはない」と答えています。

    また、プランの内容については以前の決算会見の際と同様に「アンリミテッド(使い放題型)」が考えられると話しています。

    この吉澤社長の「少し高くなる」発言については、先行している海外キャリアの例を考えると分かりやすいでしょう。たとえば米国のVerizonは全米の数十都市で5Gサービスを展開していますが、5Gの料金は「5Gスマホで接続した場合、4G LTEプランにプラス10ドル」というものになっています。Verizonの4G LTE向けプランは月50GBで80ドルなどがあり、このプランで5Gを使うと90ドル(約9800円)となります。家族割引のようなサービスもあるため、利用形態によってはもう少し安価になります。

    もちろん、ドコモと米キャリアのVerizonでは置かれた環境が違いますが、5Gで無制限プランが前提となった場合には吉澤社長の発言どおり料金は「現行の4Gスマホプランに少し上乗せ」になりそうです。なお、5Gのスマホ代金は別に支払う必要がある点には注意が必要です。
    https://japanese.engadget.com/jp-2020-01-30-5g-4g.html


    【5Gのスマホ料金は4Gより少し高くなることが判明。ドコモ吉澤社長が発言。】の続きを読む



    1 サンダージョー ★ :2020/01/30(木) 00:39:38.71 ID:CAP_USER.net

    2020年1月28日
    https://mag.executive.itmedia.co.jp/executive/spv/2001/28/news072.html

    (出典 image.itmedia.co.jp)


     NTTグループが、2025年大阪・関西万博で、ネットワークから端末まですべての情報処理を光信号で行う次世代通信システムの公開を計画していることが27日、分かった。従来のインターネットのように光信号を電気信号に変換する必要がなく、超高速、低消費電力で通信できる。新技術は「絶対に衝突しない自動運転」「電子空間内でコピーされた人体による健康管理」など、従来は不可能だったサービスが実現できると期待されており、「未来社会の実験場」である万博の目玉になりそうだ。

     新システムは「IOWN(アイオン)」と呼ばれ、昨年春にNTTが基盤となる技術開発に成功。秋にはソニー、米半導体大手インテルと普及に向けた国際組織の立ち上げを発表していた。NTTは日本国際博覧会協会が今月末まで受け付ける万博の事業案としてアイオンの活用を応募し、今秋に策定される基本計画への盛り込みを目指す。

     現状のインターネットは、光回線や無線ネットワーク上では高速通信が可能だが、運ばれたデータがサーバーやスマートフォンなどの機器に到達すると光信号を電気信号に変換する必要があるため、遅延が起きたり消費電力が膨大になったりする問題がある。新技術を使えば、情報処理のスピードや電力の消費効率を現在の約100倍に高めることができる。アイオンは2030年ごろの実用化が見込まれている。


    【NTTが次世代通信を大阪万博で披露。「絶対にぶつからない自動運転」も。】の続きを読む



    1 ごまカンパチ ★ :2020/01/19(日) 19:11:11.27

    https://buzzap.jp/news/20200116-dr-ganja-in-tmm-thai/
    世界の*への認識はこの10年で大きく変わってきましたが、その波がアジアにまで到達していることがよく分かります。

    ◆タイで医療*が解禁
    2020年1月13日に正式に解禁されたタイの医療*。この日にバンコクでは最初のフルタイム営業の医療*クリニックが開院となりました。
    Anutin Charnvirakul厚生大臣は、患者たちは最初の2週間は無料で治療を受けることができ、また全国で77のクリニックが各県で開院する事になると述べています。
    現在既に2200人近い患者が医療*での治療に登録を行っているとのこと。

    関連報道では、医療*クリニックでは*オイルのみが処方されており、400人の患者が13日に無料のオイルを処方されました。
    このオイルは偏頭痛や不眠症、吐き気や痺れ、疼痛などに用いる事ができ、タイ政府によるとこれらはタイの伝統医療に基づいて処方されます。
    1935年に違法化されるまで、タイでは伝統医療の中で*を用いてきた歴史を持っています。

    ◆医療*「推し」が昂じてアプリまで開発
    現在、タイで*を取り扱う許可を得られるのは病院と研究機関に限られていますが、*の供給を担っているのはタイ厚生省の薬事関係団体です。
    タイ政府は将来的に営利企業の*産業への参入を認めるつもりとされています。
    実際、プラユット・チャンオチャ首相は2019年12月に国営医療*研究サイトのローンチ広報イベントに来場。
    医療*のゆるキャラ「Dr. Ganja」の隣に立ってアピールし、自ら*オイルを使用し、自分でも使おうと思っていると明言。

    また、タイ政府は患者が医療*にアクセスしやすくするためのスマホアプリ「Dr. Ganja in TMM」も開発。
    患者は医療*クリニックがどこにあるかを検索でき、そのまま予約を取ることも可能です。
    なおiOS版とAndroid版がありますが、現時点でタイ国内でしか利用できず、文字はタイ語とかろうじて英語が利用可能なようです。

    ◆なぜタイ政府は医療*をここまで「推す」のか
    タイ政府がここまで医療*に熱心な理由は*産業の極めて有望な将来性にあります。
    アメリカ合衆国やカナダで巨大な*市場が形成されたように、アジアでも同様に市場が形成されれば、規制を先に解除して推進するのはイノベーターとしてはの最善手となります。

    調査会社のProhibition Partnersによると、2024年のアジアでの*市場の規模は5.8億ドル(約6380億円)を超えるとされており、現在アジアではタイと韓国のみが
    医療*を合法化していることを考えれば、これらの利益の多くを手中にすることができるということ。

    以前も指摘しましたが、タイは北西部のチェンマイを中心に医療ツーリズムを推進しています。
    伝統医療やタイマッサージなどを組み合わせて提供しており、伝統医療に位置づけられる医療*はここに極めて親和性の高いもの。
    かつてはヒッピーや旅人たちが*を求めてタイの島に渡りましたが、これからは裕福な高齢者が医療*を求めてタイに飛ぶことになりそうです。


    (出典 buzzap.net)


    (出典 buzzap.net)


    【医療大麻検索スマホアプリ「Dr. Ganja」をタイ政府が開発。国を挙げての医療大麻推進体制に。】の続きを読む



    1 風吹けば名無し :2020/01/28(火) 13:27:52 ID:jzK6Z0CJ0.net

     チェコのウイルス対策アプリメーカーAvast Softwareがセキュリティアプリをインストールしたユーザーのアクティビティデータを収集し、それをパッケージ化して子会社であるマーケティング解析企業Jumpshotを介して企業に販売していると、
    米メディアのMotherboardとPCMagが1月27日(現地時間)、Avastの内部文書や顧客企業への調査に基づいて報じた。

     このデータには、Google検索、Googleマップの場所検索、LinkedInページでのアクティビティ、YouTubeの動画のクリック、ポルノサイトでどの動画を見たかなどが含まれる。例えばあるユーザーが何かを購入するまでにクリックしたすべてのURLの履歴をたどることができる。

     Motherboardの調べでは、Google、Yelp、Microsoft、McKinsey、Pepsi、Sephora、Home Depot、Conde Nast、IntuitなどがJumpshotの顧客だ。Microsoftは現在はJumpshotを利用していないとコメントし、Googleはコメントのリクエストに応えなかった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200128-00000030-zdn_n-sci


    【ウイルス対策アプリメーカー「Avast」、検索履歴やサイト閲覧履歴をGoogleやMicrosoftに半販売していたことが明らかに。】の続きを読む


    視線で操作する「スマートコンタクト」が話題!カメラの撮影から血糖値の測定まで、スマートコンタクトでできることまとめ。



    【視線で操作する「スマートコンタクト」が話題!カメラの撮影から血糖値の測定まで、スマートコンタクトでできることまとめ。】の続きを読む

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