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    カテゴリ: 楽天モバイル



    (出典 xn--wifi-uk4c3jne2cw865ct7xa.com)



    1 田杉山脈 ★ :2020/01/23(木) 14:01:46.70 ID:CAP_USER.net

    楽天モバイルは、無料サポータープログラムの2次募集を開始した。最大2万名を募る。

    あわせてオリジナル機種「Rakuten Mini」を、無料サポータープログラムユーザー向けに6店舗で先行販売する。価格は2万1800円(税込)。

     1月23日、新店舗である恵比寿店で説明会が開催され、山田善久代表取締役社長から正式サービスが紹介された。本誌では追って詳細をお伝えする。
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1230862.html


    【楽天モバイル、無料サポータープログラムの二次募集を開始サポートプログラムユーザーには。「Rakuten Mini」先行販売。】の続きを読む



    (出典 k-tai.watch.impress.co.jp)



    1 ムヒタ ★ :2020/01/06(月) 14:55:37.46 ID:CAP_USER.net

    楽天の三木谷浩史社長は限定的なサービスにとどまっている携帯電話事業について、ことし4月から本格的なサービスを始める方針を示しました。

    楽天は去年10月、第4の事業者として携帯電話事業に参入しましたが、基地局の整備の遅れなどから東京23区や大阪市などに住むおよそ5000人を対象に、無料の限定サービスを行うのにとどまっています。

    これについて6日、記者団の取材に応じた楽天の三木谷社長は「4月にサービスインする。順調に進んでいるが、万全には万全を期して二重、三重、四重の手を打って安定的なサービスになるように頑張りたい」と述べ、本格的なサービスをことし4月から始める方針を示しました。

    楽天の参入と同じ去年10月に、各社の競争を促し料金の引き下げにつなげる新たなルールが導入されたましたが、楽天の本格的なサービス展開が遅れたこともあって、期待ほど料金が下がっていないと指摘されています。

    このため楽天が今後示す料金や、それを踏まえた大手3社などの対応が注目されます。
    2020年1月6日 14時29分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200106/k10012236541000.html


    【楽天、携帯電話事業を4月から本格サービス開始へ。三木谷社長が表明。】の続きを読む


    楽天モバイル(らくてんモバイル)は、楽天モバイル株式会社が仮想移動体通信事業者 (MVNO) として運営する日本の電気通信サービスである。 NTTドコモ、au(KDDI及び沖縄セルラー)の回線を使用してサービスを提供している。他社のMVNEを使用せず、移動体通信事業者(MNO)との直接交渉、相互接続
    14キロバイト (1,482 語) - 2019年11月27日 (水) 11:15



    1 へっぽこ立て子@エリオット ★ :2019/12/04(水) 16:10:34 ID:CAP_USER.net

     楽天モバイルが手掛けるMNO事業の料金プランとみられるWebページが、Googleのキャッシュから誰でも見られる状態になっていたことについて、楽天モバイルは12月4日、「テストページが何らかの原因で流出したもの。内容は仮で、事実とは異なる」とITmedia NEWSの取材に回答した。


    (出典 image.itmedia.co.jp)

    楽天モバイルが手掛けるMNO事業の料金プランとみられるWebページ

     流出したテストページには、楽天モバイルが未発表のMNO料金プランと思われる料金表などが記載されていた。Webページ自体は削除されていたものの、誰でも見られるGoogleキャッシュ上に残っているものをTwitterユーザーが3日に発見した。「50GB 900円」など、他社に比べて安いプランを表示していたが、キャッシュ元のURLが楽天モバイルの正規URLとは異なり、ページ自体が楽天モバイルのものか分からない状態だった。


    (出典 image.itmedia.co.jp)

    Googleキャッシュを開くとページが表示されるが、「これは Google に保存されている http://34.85.90.173/plan/ のキャッシュです」とあり、楽天モバイルのものかどうかは分からない状態だった

     楽天モバイルは、同ページが自社から流出したことについては認めたが、「ページ内の情報は全て仮で当て込んだもの。事実とは異なり、プランやアプリの情報については実際のものではない」として、内容について実際のMNO料金プランとは異なると説明した。

     流出の原因については、現在調査を進めているという。当該WebページのIPアドレスを開くと、3日まで「楽天モバイル無料サポータープログラム」(MNOサービスの試験提供プラン)のトップページが表示される状態だったが、4日午後2時時点ではアクセスできなくなっている。

    □関連記事
    「50GB 900円」──楽天モバイル、MNOプランの価格が流出? Googleキャッシュ上に残された謎のページ
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1912/03/news153.html

    □関連ページ
    キャッシュに気づいた人のTwitter
    https://twitter.com/RakutenMobileSp/status/1201755651782742016

    2019年12月04日 14時34分 公開
    ITmedia NEWS
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1912/04/news117.html
    (deleted an unsolicited ad)


    【楽天モバイル、MNO料金プラン流出疑惑に回答。流出は認めるも「事実とは異なる」と内容は仮のものであると回答。】の続きを読む


    楽天モバイル(らくてんモバイル)は、楽天モバイル株式会社が仮想移動体通信事業者 (MVNO) として運営する日本の電気通信サービスである。 NTTドコモ、au(KDDI及び沖縄セルラー)の回線を使用してサービスを提供している。他社のMVNEを使用せず、移動体通信事業者(MNO)との直接交渉、相互接続
    14キロバイト (1,482 語) - 2019年11月27日 (水) 11:15



    1 ムヒタ ★ :2019/12/14(土) 11:59:53.95 ID:CAP_USER.net

     総務省は12月13日、楽天モバイルの携帯キャリア(MNO)事業で10日に発生した障害を受けて行政指導を行い、同社に安定的で円滑なサービスの提供を求めた。

     10日の午前8時30分ごろから11時15分ごろにかけ、楽天モバイルが「無料サポータープログラム」として10月から提供している携帯電話サービスで通信障害が発生。音声通話やデータ通信が使えない状態になった。原因はネットワーク機器の不具合だった。

     総務省は楽天モバイルの通信障害について「今後このような事故が発生することは、利用者の利益を大きく阻害する」と指摘。同社に対し、通信設備やシステムに高い負荷を掛ける実験の実施や適切な監視体制の整備、利用者への周知方法の見直しなどを行い、報告書を提出するよう求めた。

     楽天モバイルは当初、MNO事業を10月に本格展開する予定だったが、基地局の整備に手間取り参入が遅れている。総務省は同社の基地局整備が遅れているとして、すでに3回の行政指導を行っている。
    2019年12月13日 19時35分
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1912/13/news146.html


    【総務省、楽天モバイルに4度目の行政指導を行う。安定的かつ円滑なサービス求める。】の続きを読む



    【楽天モバイル、eSIM対応の独自スマホ「Rakuten Mini」を提供】の続きを読む

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