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    カテゴリ: NTTドコモ



    (出典 s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)



    1 雪子姫 ★ :2020/01/19(日) 01:42:54.31

    国内で春に商用化する通信規格「5G」の次世代をにらんだ各国の競争が始まった。
    日本は2030年をめどに5Gの10倍以上の速度を実現するといったポスト5G(6G)の総合戦略を官民でつくる方針で、中韓やフィンランドも研究や投資に着手した。

    通信は規格に関わる特許を持つと、機器やソフトの販売で巨額の利益が出る。
    5Gで遅れた日本は巻き返しに動く。

    総務省は月内に、東大の五神真学長を座長とし高市早苗総務相が直…

    続きはソースで
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO54573820Y0A110C2MM8000/


    【ドコモ、5Gの次世代「6G」を20230年に実用化へ。速度10倍など総合戦略を官民で作る方針へ。】の続きを読む



    (出典 www.nttdocomo.co.jp)



    1 ヨーロッパヤマネコ(北海道) [US] :2020/01/24(金) 17:55:46 BE:422186189-PLT ID:2eSQcXrK0.net

    sssp://img.5ch.net/ico/folder1_03.gif
    まだ国内では商用化すら始まっていない次世代移動通信「5G」なのですが、NTTドコモはその次の世代の通信規格「6G」の構想を発表しました。
    6Gで一体、どんな未来が訪れるのでしょうか。

    いよいよ春から商用化がスタートする次世代移動通信「5G」。
    都内では、NTTドコモが最新の技術やサービスの展示会をしています。
    人の話し方を再現できる技術「フェイスシェアリング」は、外国語の練習や言語障害のリハビリなどの活用が検討されているそうです。

    すでに5Gは韓国やアメリカでは商用化が始まっています。
    新たな時代の到来を象徴するテクノロジーとして注目を集めていますが、そんななか、22日にドコモから発表されたのが「5Gの高度化と6G」。
    まだ国内で5Gすら始まっていないのに、その次の6Gの構想が発表。
    一体、どういうことなのか担当者に聞きました。

    NTTドコモ執行役員・中村武宏さん:「
    5Gの性能をもっと飛躍的に上げる。より高速、より低遅延になる。
    人がいないところでも使えるようにする。新たなビジネスが生まれるのでないか」

    担当者によりますと、ドコモが掲げる6Gは5Gの特徴である「高速」「低遅延」「大容量」を進化させただけでなく、新たに「超カバレッジ拡張」や「超低消費電力・低コスト化」などが特徴だといいます。
    何やら難しい単語が出てきましたが、6Gの未来を見てみると、その通信速度は5Gの10倍の毎秒100ギガビット以上。
    VR(仮想現実)やAR(拡張現実)は、もはや現実世界との区別がつかないレベルになります。

    そして、超カバレッジ拡張とは地上以外のネットワーク環境が飛躍的に広がること。
    つまり、高度1万メートルの上空や海上、さらには宇宙環境までありとあらゆるところまで電波がカバーできるようになるそうです。

    そんな未来では、すべての端末が自動でワイヤレス充電に。
    「お父さんの時代ってスマホは自分でコードをさして充電してたの?」と令和生まれの子どもたちから言われてしまう日もそう遠くないかもしれません。

    しかし、5Gの商用化もまだなのになぜドコモは6Gの構想を発表したのでしょうか。

    NTTドコモ執行役員・中村武宏さん:「過去と比較すると、かなり早いタイミングで次の世代の話をしている。

    https://monobook.org/wiki/Youtu.be/3gEvmDToymo


    【ドコモ、5Gの次世代「6G」発表。基地局からの超マイクロ波でスマホ充電が充電不要に。】の続きを読む



    (出典 innovation.mufg.jp)



    1 牛丼ねこ ★ [CN] :2020/01/22(水) 17:40:55.88 ID:CAP_USER9.net

    NTTドコモは1月22日、2030年頃のサービス提供開始を目指し、第6世代移動通信システム(6G)に関するホワイトペーパーを公開した。

    同社は2018年から5Gの高度化(5G evolution)と6Gに向けた検討と研究開発を進めており、ホワイトペーパーには5Gの高度化と6Gにより期待されるさまざまなユースケース、目標性能、技術要素などの技術コンセプトがまとめられている。

    同社は2010年頃から5Gの検討を開始。6Gに向けて、2018年にはさらなる高周波数帯の開拓を目的とした150GHz帯の超広帯域電波伝搬測定装置の開発に成功し、100GHz超の高い周波数帯の活用を視野に入れた、新たな周波数帯の開拓に向けた研究開発に取り組んでいる。

    6Gの実現に向け、高速・大容量や低遅延などの要求条件を同時に実現する「複数要求条件の同時実現」、テラヘルツ波などの「新たな高周波数帯の開拓」、これまでの移動通信方式では十分なエリア化が難しかった「空・海・宇宙などへの通信エリアの拡大」、「超低消費電力・低コストの通信実現」などを目指すとしている。
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17701133/


    【NTTドコモ、第6世代移動通信システム(6G)に関するホワイトペーパーを公開。2030年頃のサービス提供開始を目指す。】の続きを読む



    1 首都圏の虎 ★ :2020/01/18(土) 14:18:32 ID:dlqWy3FJ9.net

    携帯販売ランキング(1月6日~1月12日):

    ソフトバンク「iPhone 11(64GB)」は14週連続1位。前回6位のNTTドコモ「AQUOS sense3 SH-02M」が2位に急上昇。前回2位の「Galaxy A20 SC-02M」は6位に下がった



    順位 前回順位 キャリア モデル

    1 1 ソフトバンク iPhone 11(64GB)
    2 6 NTTドコモ AQUOS sense3 SH-02M
    3 3 ソフトバンク iPhone 11(128GB)
    4 4 au iPhone 11(64GB)
    5 5 au iPhone 11(128GB)
    6 2 NTTドコモ Galaxy A20 SC-02M
    7 8 au iPhone 8(64GB)
    8 7 NTTドコモ iPhone 11(64GB)
    9 15 NTTドコモ らくらくスマートフォンme F-01L
    10 10 ソフトバンク iPhone 11 Pro(256GB)

    総合ランキングは、1機種だけではあるが6週ぶりに顔ぶれが変わり、順位も変動した。それでも1位はソフトバンク「iPhone 11(64GB)」で14連勝。2位は3週ぶりにNTTドコモ「AQUOS sense3 SH-02M」(前回6位)、前回2位のドコモ「Galaxy A20 SC-02M」は入れ替わるように6位に急落した。これらドコモの2機種に挟まれた3位~5位は変わらず、3位ソフトバンク「iPhone 11(128GB)」、4位auのiPhone 11(64GB)、5位auのiPhone 11(128GB)とiPhone 11勢が並んでいる。


    (出典 image.itmedia.co.jp)

    Android勢では、ドコモの「AQUOS sense3」(上)と「Galaxy A20」(下)がデッドヒートを繰り広げている

    9位にはドコモ「らくらくスマートフォンme F-01L」が、2019年10月28日週以来およそ2カ月ぶりのランクイン。トップ10中にAndroid3機種が入るのも、同じく2019年10月28日週以来のことだ。


    2020年1月18日
    https://www.itmedia.co.jp/mobile/amp/2001/18/news011.html


    【【携帯販売ランキング】前回6位のドコモ「AQUOS sense3」が総合2位に浮上。ソフトバンクの「iphone 11 (64GB)」は14週連続1位を獲得。】の続きを読む



    (出典 i.ytimg.com)



    1 ニライカナイφ ★ :2020/01/15(水) 08:33:46 ID:6L3/mK6t9.net

    「彼は口が悪かったが、紙にあったような客対応自体は一般的に行われていることだ」。
    あるドコモショップ店員は、ITmedia NEWSの取材に対しこう打ち明けた。

    1月8日、あるTwitterユーザーがドコモショップの書類の画像を投稿した。
    「親代表の一括請求の子番号です。つまりクソ野郎。新プランにかえて、Disneyはベタ付け。『バックアップめんどくさくないですか?』からのいちおしパックをつけてあげて下さい。親が支払いしてるから、お金に無トンチャクだと思うから話す価値はあるかと」──。

    これはTwitterユーザーの知人が受け取ったもので、ドコモショップに機種変更に行った際に書類に紛れていたという。
    「クソ野郎」などと客を侮辱する内容で、当該ツイートは2万RTされるなど話題に。メディアも9日には報道し始め、NTTドコモは10日に謝罪文を発表。問題の発生した「ドコモショップ市川インター店」を運営する兼松コミュニケーションズは、当該店舗を「社員研修のため、11~14日の間お休みする」とした後、「当面の間臨時休業」にあらためた。

    客の立場にしてみれば、ドコモのプランを契約しているだけなのに「クソ野郎」などといわれる筋合いはない。
    しかし、ITmedia NEWSの取材に応じたあるドコモショップの店員Aは、「口が悪いのはダメだが、このような伝達を店員間で行い、客対応に当たること自体は一般的に行われる内容。ドコモショップのいびつな評価体系が、今回のような事態を引き起こしたのではないか」と語る。

    ■ 店舗ごとに課された“指標”という名のノルマ 「悪ければ営業権剥奪も」

    まず前提として、ドコモショップは全てがドコモ子会社(ドコモCS)の直営店というわけではない。
    むしろ、ドコモショップの約2400店舗(19年3月時点)のうち、大多数は「代理店」と呼ばれる別の会社がドコモと委託契約を結び、運営している。

    今回問題があった店舗を運営する兼松コミュニケーションズは全国で約350店舗を展開する「一次代理店(広域代理店)」で、店舗によっては二次代理店に運営を再委託している場合もあるが、問題の店舗は兼松コミュニケーションズの直営だ。
    ドコモショップと聞くとドコモが直接運営しているサービスのようにも思えるが、実態としてはこのような下請け構造がある。

    ドコモからすれば、ドコモショップは消費者との主たるタッチポイントだ。
    端末の修理依頼や利用方法の相談などを受ける場でもあるが、新規契約を取れる場でもある。
    ここでいかに契約を取れるかで、ドコモの業績も左右される。

    すると、下請けである代理店は必然的に「契約獲得数」を課される。
    「現場ではずっと、ドコモ光、タブレット(dtab)、dカードや、オプションなどの“指標”を追わされている」とA氏は話す。

    店舗ごとにこのような指標が設定されており、指標を満たすと「インセンティブ」という形で奨励金がドコモから入る。
    このように書くと任意の目標のように思えるが、A氏は「そうではない」という。

    「指標を追わないような態度でいると、代理店の上層部がドコモに呼ばれて怒られる。あまりに評価が下がると営業権も剥奪される可能性がある。結局、やらないという選択肢はない」
    つまりドコモショップの店員は指標という名の「実質的なノルマ」を課されており、好むと好まざるとにかかわらず、来店した客に対し新規契約などの訴求をしなければならないということだ。

    ○「あれがドコモショップのリアル」

    ここで、問題の記載について振り返ってみよう。
    「親代表一括請求の子番号」は、持ち込まれた回線の支払いは親が行っており、持ち込んだ本人の支払いではないことを意味している。
    実際、メモを受け取った男性はメディアに対し、「父親が個人事業主で、会社用の携帯を機種変更しに来た」と話している。

    A氏は「この状態からは確かに、ディズニーのオプションかいちおしパックくらいしか獲得できないだろう。会社の経費で落としているという情報も加味すると、他にも可能性はあったかもしれないが」と語る。
    つまり指標を追わなければならない店員側からすれば、“金にならない客”と映る。
    「問題の店員は、これを口悪く表現してしまったのではないか」とA氏はみている。

    写真:問題後の「ドコモショップ市川インター店」(画像は読者提供) 臨時休業のお知らせが張られ、店内は暗い

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    ☆ 続きはソースをご覧ください
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200114-00000073-zdn_n-sci


    【「あれがドコモショップのリアル」。なぜ“クソ野郎”事件は起きたのか。現役店員が漏らした本音とは。】の続きを読む

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