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    カテゴリ: サムスン電子



    1 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん :2020/01/29(水) 18:52:35 ID:CAP_USER.net


    (出典 i.imgur.com)


    韓国のサムスン電子が来月11日に米サンフランシスコで発表する予定のクラムシェル(縦開き)デザインの新型スマートフォン(スマホ)「ギャラクシーZフリップ」のデザインや仕様などを、ドイツのITメディア「WinFuture」が報じた。6.7インチで、22対9の画面比のフォルダブル(折り畳み)有機ELディスプレーを搭載。折り畳み部分のヒンジが改善されて70度から110度の角度での固定が可能で、折り畳み時は1.06インチの小さな画面で時間などを確認できるという。ギャラクシーZフリップの公式イメージと推定される写真(WinFutureより)=(聯合ニュース)

    https://m-jp.yna.co.kr/image/photo-view?type=today#1
    聯合ニュース 2020.01.29 11:25


    【Samsungが発表予定の縦開きスマホ「Galaxy Z Flip」の詳細がリーク。折り畳み時は1.06インチの小さな画面で時間などの確認が可能に。】の続きを読む



    (出典 cointyo.jp)



    1 田杉山脈 ★ :2020/01/16(木) 18:30:30.63 ID:CAP_USER.net

    サムスン電子が2年ぶりに半導体市場1位の座をインテルに明け渡した。主力であるメモリー半導体価格下落の影響が大きかった。昨年、世界半導体売上高は前年に比べて11.9%下落したことが調査で分かった。

    市場調査機関のであるガートナー(Gartner)は15日、2019年世界半導体売上高に対する予備調査の結果を発表した。

    昨年の全世界半導体売上高は4183億ドル(約46兆円)で、前年に比べて11.9%減った。韓国が主導するメモリー半導体市場が特に目立って減少した。ガートナーのアンドリュー・ノーウッド副社長兼アナリストは「メモリー半導体市場売上高は前年比31.5%減となった」とし「DRAMは2018年末から供給過剰が持続しながら昨年の売上高が前年比37.5%減った」と明らかにした。

    メモリー半導体市場沈滞の間を縫ってインテルが2年ぶりに1位を奪還した。インテルの昨年の売上高は658億ドルで、前年比0.7%減少した。市場占有率は15.7%だ。半導体事業を始めて34年ぶりの2017年、インテルをおさえて半導体市場首位に立ったサムスン電子は1ランクダウンした。サムスン電子の昨年の売上高は前年比29.1%下落した522億ドル、市場占有率は12.5%だ。

    SKハイニックスは売上高が前年比38%(225億ドル)下落したが、市場占有率5.4%で3位を守った。次いでマイクロンテクノロジ(4.8%、201億ドル)、ブロードコム (3.7%、153億ドル)、クアルコム(3.2%、135億ドル)の順となった。

    サムスン電子が昨年半導体の王座席をインテルに渡したが、今年再び奪還する可能性が高い。ノーウッド副社長は「今年は過剰在庫問題が解消してチップASP(平均販売価格)が上昇し、半導体市場、特にメモリー部門の売上が伸びるだろう」と見通した。
    https://japanese.joins.com/JArticle/261556


    【サムスン電子、2年ぶりに半導体王座をインテルに明け渡す。メモリー価格急落の影響。】の続きを読む



    1 風吹けば名無し :2020/01/08(水) 13:25:00.56 ID:9o/wz27y0.net

     早くも「Fold」「折り畳み」は過去のものに?

     韓国メディアETNewsは、業界筋を情報源として、Samsung Displayがフォルダブルに続く次世代のフォームファクタとして、有機ELを用いた「スライドフォン」を想定していると報じました。米ラスベガスで開催中のCES2020で、顧客向けに限定展示するとのこと。


    (出典 smhn.info)


    https://smhn.info/202001-samsung-oled-slide-phone-rumors


    【Samsung、次世代ファームコネクタ「スライドフォン」端末を開発か。折り畳みスマホは早くも過去のものに。】の続きを読む



    (出典 www.gizchina.com)



    1 ムヒタ ★ :2020/01/20(月) 12:20:13.17 ID:CAP_USER.net

     うわさされているサムスンの「Galaxy S20」シリーズとみられるスマートフォンのスペックが、オンラインにリークされたようだ。MySmartPriceは米国時間1月17日付けの記事で、「Galaxy S20 5G」「Galaxy S20 Plus 5G」「Galaxy S20 Ultra 5G」の仕様について紹介している。サムスンは2月11日に「UNPACKED」イベントを開催する。

     記事によると、3機種すべてに「Android 10」とサムスンの「One UI 2.0」が搭載される。XDA Developersも同じようにツイートしている。

     ディスプレイは、Galaxy S20 5Gは6.2インチ、Galaxy S20 Plus 5Gは6.7インチ、Galaxy S20 Ultra 5Gは6.9インチになるという。記事によると、3機種すべてに、7nmプロセスで製造される「Exynos 990」チップセット、128GBのストレージ、最大1TBのMicroSDストレージが搭載され、Galaxy S20 Ultra 5Gには、512MBのオプションも用意される。

     MySmartPriceが公開したスペック表によると、下位2機種の背面カメラは、1200万画素のメイン広角レンズ、6400万画素の望遠レンズ、1200万画素の超広角レンズの3つで、3倍の光学ズーム、30倍のデジタルズーム、8K録画機能を備え、前面カメラは1000万画素。Galaxy S20 Ultra 5Gの背面カメラは1億800万画素のメイン広角レンズ、4800万画素の望遠レンズ、1200万画素の超広角レンズの3つで、10倍の光学ズーム、100倍のデジタルズーム、8K録画機能を備えるという。

     バッテリー容量は、Galaxy S20 5Gが4000mAH、Galaxy S20 Plus 5Gが4500mAH、Galaxy S20 Ultra 5Gが5000mAHと記事には記されている。

     米CNETはサムスンにコメントを求めたが回答は得られていない。
    2020年01月20日 08時43分
    https://japan.cnet.com/article/35148183/


    【「Galaxy S20」シリーズのスペックがリーク。、Exynos990チップセット、Android10・One UI 2.0搭載。5G対応モデルに8k動画撮影も。】の続きを読む



    (出典 tobalog.com)



    1 ニライカナイφ ★ :2020/01/10(金) 04:39:59.38 ID:3/qe/QEC9.net

    データを物理的に持ち運びしたり、PCを圧迫するデータを避難させたりするのにぴったりな外付けSSDにとって重要なのは、「容量」と「データの転送速度」です。
    しかし、Samsungは外付けSSDの「セキュリティ」にも注力しており、新たに指紋認証機能付きの外付けSSD「Portable SSD T7 Touch」を発表しています。

    Samsungが発表した「Portable SSD T7 Touch」は、外付けSSD本体に指紋認証センサーが搭載されており、内部のデータを生体認証で保護できるというもの。
    生体認証でのセキュリティ機能が搭載されていないPCであっても、データをよりセキュアに扱えるようになります。

    最大4つの異なる指紋を登録できるという「Portable SSD T7 Touch」の公式ムービーがYouTubeで公開されており、Portable SSD T7 Touchは2020年1月後半の発売を予定しており、想定価格は500GBモデルが129.99ドル(約1万4000円)、1TBモデルが229.99ドル(約2万5000円)、2TBモデルが399.99ドル(約4万4000円)です。
    さらに、指紋認証センサーのないモデルも2020年第2四半期にリリースされる予定となっています。
    Samsungのイメージする使用シーンなどがわかる内容となっています。

    動画:
    (出典 Youtube)


    https://gigazine.net/news/20200109-samsung-portable-ssd-t7-touch/


    【Samsung、指紋認証付き外付けSSD「Portable SSD T7 Touch」を発表。500GB・1TB・2TBの3モデル。】の続きを読む

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