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    カテゴリ: Microsoft



    (出典 pbs.twimg.com)



    1 名無しさん必死だな :2020/01/30(Thu) 10:02:28 ID:SfRlEcX1p.net

    https://gamasutra.com/view/news/357346/Game_revenue_down_21_at_Microsoft_as_Xbox_hardware_sales_slow.php

    マイクロソフトのビデオゲーム事業の収益は、2020年度第2四半期までに前年比で21%減少しました。同社は、ハードウェアの販売が鈍化していることと、2019年度の第2四半期が特に強かった(あるサードパーティタイトルが牽引)のが原因と見ています。
    全体として、マイクロソフトのゲーム収益は、2019年12月31日で終える四半期で9億500万ドル減少しました。Xboxハードウェアの売上だけでも、前年比で43%減少しました。これは、Microsoftが販売するコンソールの数とXboxシステムの価格を下げることの両方の減少に拍車をかけています。

    Xboxのコンテンツとサービスは、前年比2億9500万ドル、つまり11%減少しました。マイクロソフトは、自社のサ*クリプションサービス(Xbox Game Passだと思われる)の成長が、主にあるサードパーティタイトルが昨年の同じ四半期に高い水準を設定したという事実による低下を相*るのに役立ったと言います。

    収益に関しては、マイクロソフトのゲームビジネス(Windows、検索広告、Surface収益など)を内包する「More Personal Computing」カテゴリは、前年同期の130億ドルから132億ドルに増加しました。


    【Microsoft、ビデオゲーム事業の収益は前年比21%減。ハードウェアは43%減。】の続きを読む



    (出典 meeting.market)



    1 首都圏の虎 ★ :2020/01/30(Thu) 08:24:24 ID:4ajaf96F9.net

    【シリコンバレー=佐藤浩実】米マイクロソフトが29日に発表した2019年10~12月期の純利益は前年同期比38%増の116億4900万ドル(約1兆2700億円)だった。売上高は同14%増の369億600万ドルで、四半期ベースで過去最高。クラウド事業の拡大に加えて、パソコン用基本ソフト(OS)の世代交代に伴う「ウィンドウズ」の販売増が業績を押し上げた。


    ネット経由でコンピューターの演算能力を提供する「Azure(アジュール)」など、クラウド関連の事業をまとめた「コマーシャルクラウド」の売上高は同39%増の125億ドルだった。マイクロソフトの売り上げ全体に占める比率は34%と前年同期と比べて6ポイント上昇。クラウド事業の粗利率は67%と相対的に高いため、利益拡大の原動力になっている。

    主要事業では米アマゾン・ドット・コムのクラウドサービスと競合する「アジュール」の売上高が前年同期比で62%増えた。マイクロソフトは実額を公表していないが、45億~50億ドル規模とみられる。表計算ソフトなどをネット経由で使えるようにする「オフィス365(企業向け)」は同27%増だった。いずれも2桁の成長を続け、前の四半期(19年7~9月期)の伸び率も上回った。

    サティア・ナデラ最高経営責任者(CEO)は「世界の有力企業がデジタル対応のためにクラウドを利用している」と指摘した。マイクロソフトの売上高が四半期ベースで過去最高を更新するのは19年4~6月期(337億1700万ドル)以来、2四半期ぶり。

    クラウド以外の事業では、パソコンメーカーに納めるOS「ウィンドウズ」の販売額が前年同期比で18%増えた。この期は、20年1月の「ウィンドウズ7」のサポート終了の直前にあたり、世界的に「10」への更新需要が拡大した。新製品を投入したパソコン「サーフェス」の売上高は6%増えた一方で、20年に新型「Xbox」の発売を控えるゲーム事業は21%の大幅減となった。

    2020/1/30 6:53
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO55016790Q0A130C2000000/


    【Microsoft、2019年10月~12月期の純利益が前年同期比38%増。OS更新で売上高は過去最高に。】の続きを読む



    (出典 wayohoo.net)



    1 田杉山脈 ★ :2020/01/21(火) 14:26:25.22 ID:CAP_USER.net

    Microsoftはアプリケーションやソフトウェア開発においてオープンソース・ソフトウェアを利用している。既存のオープンソース・ソフトウェアライブラリやコンポーネントを使用することで、開発時間を短縮する狙いがあるとされている。同社はこうした取り組みを円滑に進めるために、利用するライブラリやコンポーネントが何を行うものかを分析するツールを開発して利用している。

    1月16日(米国時間)、Microsoftは「Introducing Microsoft Application Inspector」において、そのツール「Microsoft Application Inspector」をオープンソース・ソフトウェアとして公開したと伝えた。MITライセンスの下で提供されている。

    既存のソースコード分析ツールは、対象のソースコードがセキュリティなどの指針に基づいて良いものか悪いものかを分析するものが多いが、Microsoft Application Inspectorはそうした良し悪しの判断は行わないという特徴がある。Microsoft Application Inspectorは対象となるソフトウェアが「何を行う」ものかを分析するものであり、対象の動作の理解を早めることを目的としている。

    アプリケーションやソフトウェアの開発にオープンソース・ソフトウェアを利用することは一般的に行われている。開発者がこうしたサードパーティ製のライブラリやコンポーネントの動作をすべて把握しておくというのは不可能に近く、提供されているドキュメンドなどを信じて利用することが多い。Microsoft Application Inspectorを使うと、利用したいソフトウェアの動作をより素早く確実に把握できるようになるという特徴がある。
    https://news.mynavi.jp/article/20200121-957246/


    【Microsoft、ソフトの動作を理解するコード分析ツールをオープンソースで公開。利用したいソフトウェアの動作をより素早く把握確実に把握できるように。】の続きを読む



    (出典 mbp-japan.com)



    1 樽悶 ★ :2020/01/29(水) 06:30:15 ID:jRo5nuDb9.net

     フリーソフトウェアを支援する非営利団体Free Software Foundation(FSF)は1月23日、サポート終了となった「Windows 7」をフリーソフトウェアとして公開することを求める陳情をスタートした。コード公開によって「コミュニティが調べて改善する」ことを実現できると主張している。

     米Microsoftの「Winodws 7」は1月14日にサポートが終了となったMicrosoftのOS。リリースは2009年にさかのぼる。Microsoftが「Windows Calculator」など一部のWindows技術のソースコードを公開していることもあって、FSFは終了したWindows 7についてもコードをフリーソフトウェアとしてコミュニティに公開することを求めている。FSFは「コミュニティに渡すことで、コミュニティが調査し、改変し、共有できる」「(終了しているので)Microsoftが失うものは何もないはずだ」と主張している。

     具体的には、Microsoftの幹部に対し、1)Windows 7をフリーソフトウェアとすること、2)単に最新のWindowsにアップグレードを強要するのではなくユーザーの自由とプライバシーを尊重すること、3)マーケティングとしてではなく、本当にユーザーとユーザーの自由を尊重している証拠を示すこと、の3つを求め、同意する人に署名を求めている。

     FSFでは必要な署名数を7777件としており、執筆時には約6割の4604件が集まっている。

     なおFSFはWindows 7について、「10年に渡って教育を毒*、プライバシーを脅かし、ユーザーのセキュリティに脅威を与えた」とし、Windows 7のライフサイクル終了により「Microsoftは過去の悪行をアンドゥする」チャンスで、これによってWindows 7の付加価値を高めることができるとしている。(末岡洋子)

    Free Software Foundation(FSF)の陳情
    https://www.fsf.org/windows/upcycle-windows-7

    2020年1月27日16:00
    https://mag.osdn.jp/20/01/27/160000

    ★1:2020/01/28(火) 02:38:58.73
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1580146738/


    【フリーソフトウェア支援団体「FSF」、Windows 7をフリーソフトウェアとして公開すべきと主張。署名活動は目標の6割に達す。】の続きを読む



    1 田杉山脈 ★ :2020/01/26(日) 23:17:39 ID:CAP_USER.net

    週休3日制の是非を巡る議論が国内外で盛り上がっている。日本マイクロソフトでは試験的に週休3日制を導入した2019年8月、社員1人あたりの売り上げが4割増えた。好結果を生んだ要因の一つが給与を変えなかったことだ。週休3日制を導入すれば、多くの企業で売り上げも給与も減る可能性がある。実現のハードルはかなり高そうだ。(平野麻理子)

    年明け、世界中をある「フェイクニュース」が駆け巡った。フィンランドのマ…
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO54867840W0A120C2NN1000/


    【日本マイクロソフトが試験導入した「週休3日」。社員の生産性は向上するも売り上げが減る可能性があるため一般企業では導入できず。。】の続きを読む

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