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    カテゴリ: Sony

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    1 名無しさん必死だな :2020/01/26(日) 01:52:29 ID:4HBMEpkY0.net

    http://www.slashleaks.com/l/ps5-boot-and-possible-actual-console


    (出典 i.imgur.com)


    リークによるとブート画面と本体画像


    【PS5の実機画像がリーク。信頼性の高い画像と思われる画像にはブート画面と本体が。】の続きを読む



    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2020/01/29(水) 21:28:37 ID:nLVwGJI50NIKU.net

    次世代iPhone

    (出典 i.imgur.com)

    次世代Xperia

    (出典 i.imgur.com)


    角張ったデザインがまた流行るの?


    【次期iPhoneと次期Xperiaのリーク画像を比較】の続きを読む



    1 へっぽこ立て子@エリオット ★ :2019/12/23(月) 14:50:18.65 ID:CAP_USER.net

    ソニーは、CMOSイメージセンサーの事業拡大に向けて、ソニーセミコンダクタソリューションズ 大阪オフィスを開設する。ソニーとして関西で初めてのCMOSイメージセンサー設計開発拠点として、2020年4月1日の設立を予定。設計開発能力を強化する。

    (出典 av.watch.impress.co.jp)


    大阪オフィスの開設により、ソニーは「関西における優秀なアナログ設計エンジニア、ロジック設計エンジニアなどの人材獲得を通じて、今後も市場拡大が見込まれるモバイル機器やIoT市場向けのCMOSイメージセンサー設計開発能力を強化し、製品ラインアップの拡充を目指す」とコメントしている。

    所在地は大阪府大阪市北区中之島2丁目3-33 大阪三井物産ビル 15階。フロア面積は約1,540m2。

    関連リンク
    ソニー
    https://www.sony.co.jp/
    ニュースリリース
    https://www.sony.co.jp/SonyInfo/News/Press/201912/19-122/

    2019年12月23日 13:32
    AV Watch
    https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1226107.html


    【Sony、大阪に関西初のCMOSイメージセンサー設計開発拠点を開設。設計開発能力を強化。】の続きを読む



    1 首都圏の虎 ★ :2020/01/23(Thu) 20:13:42 ID:I3WdRSg59.net

    イメージセンサーでトップシェアに位置するソニーグループが、新しい3種の同センサーを半導体素子の学会「65th International Electron Devices Meeting(2019 IEDM)」(2019年12月7~11日、サンフランシスコ)で発表した。いずれも「業界初」(同社)の技術を採用した、同社こん身の成果である。イメージセンサーなどを取り上げる「セッション16」の全7講演中、招待講演を含めてソニーグループが4件と過半を占めた。

    暗所で高速オートフォーカス

     3件の発表のうち、用途を明確にしているのが、暗所でのオートフォーカス性能を高めたモバイル向けイメージセンサーである。ソニーセミコンダクタソリューションズとソニーセミコンダクタマニュファクチャリングのグループが開発した。

     新構造を採用し、1ルクス(lux)という月明かりほどの環境でも、位相差検出方式のオートフォーカス(PDAF:Phase Detection Auto Focus)を安定して実行できるようにした(図1)。従来構造品では、同程度のPDAFを実行しようとした場合、ろうそくの火の明かりほどの約10ルクスが限度だったという。開発品の画素数は4800万で、サイズは1/2型。画素サイズは0.8μm角である。


    (出典 cdn-tech.nikkeibp.co.jp)
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    このセンサーはまだスマートフォンなどに搭載されていないもよう。発表品は2020年のスマホにも搭載されそうだ。

    従来型の長所を“いいとこ取り"

     採用した新構造を、「2×2(ツー・バイ・ツー)OCL(On Chip Lens、オンチップレンズ)と呼ぶ(図2)。これは、現行のモバイル向けイメージセンサーで主流となっている2種類の構造の長所を「いいとこ取りした」(発表者のソニーセミコンダクタソリューションズの大川達也氏)ものである。暗所でのPDAFに向く、解像度が高い、ダイナミックレンジを広げるHDR処理に向く、といった特徴を備える。


    (出典 cdn-tech.nikkeibp.co.jp)
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    数年の前のモバイル向けイメージセンサーでは、Bayer(ベイヤー)配列が一般的だった。現在のモバイル向けイメージセンサーでは、ベイヤー配列を基に、特性を高めている。「QBC(Quad Bayer Coding)」と「DPD(Dual Photo Diode)」の2種類に大別できる。ただし、QBCとDPDは一長一短がある。

     それらの長所を取り込んだのが、今回導入した2×2OCLだ。2×2OCLでは、QBCのように隣接する4(2×2)画素が同色のカラーフィルターとなる。QBCとの違いは、この4画素をカバーする大きなオンチップレンズ1枚を載せる点である。



    2020/01/23 05:00 全文はソース元で
    https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00001/03470/


    【【企業】ソニー、新型センサーで怒とうの「業界初」3連発。暗所で高速オートフォーカス。発表品は2020年のスマートフォンに搭載か。】の続きを読む



    1 田杉山脈 ★ :2020/01/23(木) 17:17:00.13 ID:CAP_USER.net

    VAIOは1月23日、2020年1月発売モデルとして、第10世代インテル Coreプロセッサー Uプロセッサーラインを搭載した個人向けモバイルPC「VAIO SX12」と「VAIO SX14」の2シリーズを発売すると発表した。

    両シリーズは、いずれもモバイルワークを次のステージへ進めることを目指して2019年に発表した製品。VAIO PCのラインアップの中核を担う。

     指紋認証に加え、Windows Hello対応の生体認証方式として新たに顔認証に対応した。これにより、センサー部に指を置くだけの指紋認証、内蔵カメラでユーザーの顔を自動認識する顔認証の2つの方法で瞬時にログインできるようになった。

     BIOSパスワードとして、パスワードの代わりにスマートフォンやUSBメモリーなど、普段身近にあるデバイスでの認証に初対応。強度の高い複雑なパスワードを設定しても、起動時の手間が増えない上、のぞき見されることによる漏出などのリスクも低減可能。

     さらに、高速な第3世代ハイスピードSSDの中でも、大容量の2TBがSSDの選択肢として用意された。

     また、PC作業をより速く快適に行えるように、VAIOが長年培ってきたノウハウとテクノロジーをつぎこみ、プロセッサーのパフォーマンスを極限まで引き出すVAIO独自のチューニング「VAIO TruePerformance」が施されている。

     インテル ターボ・ブースト・テクノロジー2.0対応のCPUでは、アイドル時に負荷がかかる作業を行うと、システムの放熱能力を超えた電力レベルで短期間動作することでパフォーマンスを最大限に向上させ、その後持続可能なパフォーマンスに落ち着く仕様になっている(実際の動作時はさまざまな要因により到達可能なパフォーマンスは変動)。

     そこに、独自のチューニングであるVAIO TruePerformanceを適用すると、チューニング前に比べ、持続可能なパフォーマンスをより高く保つことができるという。

     今回発売する2020年1月発売モデルにおいても、最大6コア/12スレッド駆動のハイパフォーマンスを考慮し、システムの放熱設計などについて前モデルを超える緻密なチューニングを実施した。結果、VAIO TruePerformance適用時にCore i7モデルで最大約40%の性能向上を実現した。

     なお、VAIO TruePerformanceは2018年1月に4コア(クアッドコア)の第8世代インテルCoreプロセッサーが選択可能となった際に搭載され、2019年に新機種の発表とあわせてさらなるチューニングを重ねて世代交代。VAIO TruePerformanceの効果はCPUコア数が多いほど強く発揮されることから、6コア(ヘキサコア)の追加が実現した今回の2020年1月発売モデルにおいて、3世代目として飛躍的な進化を遂げているという。

     加えて、黒のキーキャップの上に打たれる文字も黒の刻印にした、隠し刻印キーボード(日本語/英字)で「黒」と「高性能」へのこだわりを追求したプレミアムエディション「ALL BLACK EDTION」。3層コートで表現された赤い天板、磨きと染色に手間と時間をかけた赤いパームレストなど、VAIO理想の「赤」にこだわり抜いたプレミアムエディション「RED EDITION」を同時発売する。

    (出典 japan.cnet.com)


    (出典 japan.cnet.com)

    以下ソース
    https://japan.cnet.com/article/35148386/


    【VAIO、第10世代Core搭載「VAIO SX12/SX14」発表。指紋認証・SSD2TBを搭載し、プロセッサのパフォーマンスを最大限に引き出す独自チューニング仕様。】の続きを読む

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