スマートデバイスニュース

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    カテゴリ: 周辺機器



    1 田杉山脈 ★ :2020/01/24(金) 18:26:45 ID:CAP_USER.net

    ノートPCにタッチ機能を手軽に追加できるUSBデバイス「AirBar」がテックウインドから発売された。メーカーはスウェーデンのNeonode。

     ラインナップは「AirBar 13.3(AIRBAR133)」「AirBar 14.0(AIRBAR140)」「AirBar 15.6(AIRBAR156)」の3つで、それぞれ13.3インチ、14インチ、15.6インチのディスプレイに対応する。各モデルとも店頭価格は税込12,980円。

    ディスプレイの下に設置するとタッチ操作が可能になるUSBデバイス、専用ソフトやドライバのインストールは不要
     AirBarは、Windows 10を搭載したノートPCにタッチ入力機能を追加するためのUSB接続デバイス。タッチ操作に対応していないノートPCでも、AirBarをディスプレイの下側に取り付けることで、指先を使ったピンチやスワイプなどの操作ができるようになる。手袋を着けた状態でも操作でき、またスタイラスや鉛筆、筆、箸などにも反応するという。

     専用のソフトウェアやドライバなどのインストールが不要で、USBケーブルを接続するだけで使えるようになるのも便利だ。

    ノートPCの固定には付属のマグネットを使用する。ノートPCにマグネットを貼り付けた後はAirBarを簡単に着脱でき、またマグネットを貼り付けたままでもノートPCの動作などに支障は無いとのこと。なお、設置のために、ディスプレイの下に高さ22mmのスペース(ベゼル部分)が必要。

    本体の厚さは約5mm、高さは約17mm。幅と重量は、13.3インチモデルが約325mm、約50g、14インチモデルが約339mm、約55g、15.6インチモデルが約373mm、約55g。USBケーブル長は25cm前後。対応OSはWindows 10。

    (出典 akiba-pc.watch.impress.co.jp)

    https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/news/news/1231100.html


    【ノートPCにタッチ機能を追加できるUSBデバイス「AirBar」が発売】の続きを読む



    (出典 panasonic.jp)



    1 首都圏の虎 ★ :2020/01/22(水) 22:28:51 ID:+7T+cFd59.net

    SDメモリーカードの普及推進を目指して設立された「SDアソシエーション」が、1月に設立20周年を迎えた。同時に、SDメモリーカードも20周年を迎える。

    SDアソシエーションは、2000年に当時の松下電器(現パナソニック)、米SanDisk(現在はWestern Digital子会社)、東芝(メモリ部門が独立し現在はキオクシア)の3社により設立されたもの。

    20年前のメモリーカード市場は、規格が異なる5~6社による独自カードが主流。相互互換性に欠け、異なるデバイス同士の相互運用もできなかった。SDメモリーカードが製品化されたことで、ユーザーの利便性が高まり、共通規格として一気に普及。現在ではメモリーカード市場の90%以上を占め、パソコンやスマートフォン、デジタルカメラ、ドローン、自動車など、さまざまな用途で使われている。

    20年前に初めて発売されたSDメモリーカードの容量は8MB。現在では、SDXCカードやmicroSDXCカードで1TBのメモリを実現しており、容量は当初の約125,000倍。今後はSD Express、microSD Express、SDUCなどの新規格を展開し、より高速・大容量化を目指す。

    1/22(水) 13:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200122-00000114-impress-sci


    【SDメモリーカードが20周年。容量は8MBから1TBへ約125,000倍に。今後はより高速。大容量化へ。】の続きを読む


    作業効率化に気分上昇、近未来技術まで。非常にユニークなキーボードまとめ。






    効率も気分も上がる「おしゃれで個性的なデザインキーボード」6選

    2018年03月24日(116752 view)

    おしゃれなキーボードを使って効率も気分もあげよう!!おすすめしたい見た目抜群のキーボードをご紹介します。


    (出典 matome.naver.jp)



    これすごい。想像以上にユニークな「キーボード」7選

    2017年05月15日(106648 view)

    こんなキーボード見た事ない・・。


    (出典 matome.naver.jp)



    フランスの職人が丹精込めて作った、木製ワイヤレスキーボード『Oree Keyboard』が凄い!

    2013年12月14日(47081 view)

    木製のキーボードで一際高級感溢れ木材の質感が半端ないワイヤレスキーボード「Oree Keyboard」・・非常に美しいフォルムのキーボードでもある。これは・・驚きを隠せない


    (出典 matome.naver.jp)



    キーボードの近未来技術がCOOLですごい!

    2015年01月01日(105014 view)

    普段、打鍵の感触を知っている私達にとっては、タッチパネル式というのはどうも「違和感」があります。ですが操作性の問題点も、タッチ時に振動を与えたり音を出したりと、徐々に改善されようとしています。こうしたCOOLなキーボードが家庭一般に見られる日も遠くないかもしれません。


    (出典 matome.naver.jp)







    1 首都圏の虎 ★ :2020/01/20(月) 16:07:24 ID:FtxAaGf99.net

    車でドライブ旅行を楽しむ人にとって、カーナビはなくてはならない必需品だ。土地勘のない未知の地域に行ったとしても、カーナビで目的地を設定しておけば、ちゃんと届けてくれる。こんなありがたいことはない。

    ところが......、2020年1月12日に投稿された、こんなツイートが話題となっている。


    カーナビも、全て正しく案内してるとは、限らない。 pic.twitter.com/ccDw*UFNZ
    ? 広岩(ひろいわ) (@route2hiroshima) 2020年1月12日
    写真には、とある場所に設置されていた標識だ。「NAVI」の上に、赤いバツが付けられている。カーナビの案内に従わず、右折を勧める説明もある。「カーナビも、全て正しく案内してるとは、限らない」というコメントも添えられているのだ。

    いったいこれはどういうことだろう? Jタウンネット編集部は、この標識を設置した島根県雲南県土整備事務所に聞いてみることに......。

    地元の人は、カーナビを当てにしない

    (出典 image.news.livedoor.com)

    カーナビNGの標識 広岩(ひろいわ)(@route2hiroshima)さんのツイートより

    投稿者の広岩さんによると、標識のあった場所は、島根県南部にある飯南町だという。

    標識は、NAVIどおり国道184号を進むと道が狭くなるので、農道・県道経由を勧めているのだが、広岩さんはあえて国道を進んだそうだ。


    「私は国道184号を走りましたが、一部区間 は通行止めでしたし、道も狭かったです。通行止め区間は、看板とは別の道を迂回しました」

    なかなかの難所だったようだ。やはり最初から標識に従って、農道・県道経由で進んだ方が良かったかもしれない。

    ところで、この標識はどんな経緯で設置されたのだろう。それを確認しようと、Jタウンネット編集部は島根県に電話した。

    答えてくれたのは、島根県雲南県土整備事務所の担当者だった。


    「お尋ねの標識は、当事務所で設置したものであることは確かですが、いつ、どのような経緯で設置されたかについては、不明です。当時の担当者も現在はおりませんので、すぐにはお答えしかねます」

    さすがに、記録は廃棄されたわけではなさそうだが、時間はかかりそうだ。

    現在の担当者の推測でよければ......、とこう話してくれた。


    「国道184号というのは、山の中の狭い道で、すれ違うのも容易ではありません。県外の方々がカーナビを手がかりに運転されて、ずいぶん苦労されたのだろうと思います。それを見かねて、当時の担当者が設置したのでは......、とあくまでも推測です」

    標識が案内する「飯石ふれあい農道」は2車線の比較的新しい道路だという。

    地元の人は良く知っているから、国道を通らず、農道を通って、県道に迂回するのだという。「カーナビなんか見ませんから」と担当者。地元の人は、カーナビを当てにしないのだ。当然のことだ。カーナビとは、あくまでも旅行者のためのものだろう。

    2020年1月20日 6時0分
    https://news.livedoor.com/article/detail/17688508/
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    【島根の国道に「カーナビの案内には従わないで」の珍標識が。なぜこんな記載をしたのか設置主に聞いた。】の続きを読む



    (出典 tobalog.com)



    1 ニライカナイφ ★ :2020/01/10(金) 04:39:59.38 ID:3/qe/QEC9.net

    データを物理的に持ち運びしたり、PCを圧迫するデータを避難させたりするのにぴったりな外付けSSDにとって重要なのは、「容量」と「データの転送速度」です。
    しかし、Samsungは外付けSSDの「セキュリティ」にも注力しており、新たに指紋認証機能付きの外付けSSD「Portable SSD T7 Touch」を発表しています。

    Samsungが発表した「Portable SSD T7 Touch」は、外付けSSD本体に指紋認証センサーが搭載されており、内部のデータを生体認証で保護できるというもの。
    生体認証でのセキュリティ機能が搭載されていないPCであっても、データをよりセキュアに扱えるようになります。

    最大4つの異なる指紋を登録できるという「Portable SSD T7 Touch」の公式ムービーがYouTubeで公開されており、Portable SSD T7 Touchは2020年1月後半の発売を予定しており、想定価格は500GBモデルが129.99ドル(約1万4000円)、1TBモデルが229.99ドル(約2万5000円)、2TBモデルが399.99ドル(約4万4000円)です。
    さらに、指紋認証センサーのないモデルも2020年第2四半期にリリースされる予定となっています。
    Samsungのイメージする使用シーンなどがわかる内容となっています。

    動画:
    (出典 Youtube)


    https://gigazine.net/news/20200109-samsung-portable-ssd-t7-touch/


    【Samsung、指紋認証付き外付けSSD「Portable SSD T7 Touch」を発表。500GB・1TB・2TBの3モデル。】の続きを読む

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