スマートデバイスニュース

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    2020年01月



    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2020/01/29(水) 19:56:51 ID:S7dJI5Rc0NIKU.net

    AMD 

    ryzen 3200G 13000円
    マザー 7000円
    メモリ 8GB 5000円
    SSD 3000円
    電源 3000円
    ケース 3000円
    windows 15000円
    計 59000円

    INTEL
    pentium 7000円
    RX550 7000円
    マザー 9000円
    メモリ 8GB 5000円
    SSD 3000円
    電源 3000円
    ケース 3000円
    windows 15000円
    計 62000円


    【AMDとIntel製品どちらが自作向けか検証。結果はAMD製がコスパ・性能共に圧勝。】の続きを読む



    1 :2020/01/29(水) 09:19:27.47 ID:ENsq1qmB0●.net BE:886559449-PLT(22000)


    (出典 img.5ch.net)

    AI スマホに指当たる音で文字推測可能に 対策必要か

    スマートフォンで文字を入力する際に、画面と指が当たるごくわずかな音をAIで
    解析すると入力された文字を高い精度で推測できることが静岡大学のグループの研
    究で分かりました。グループでは新たなセキュリティー対策が必要になる可能性があるとしています。

    これは静岡大学の西垣正勝教授らのグループが28日、高知市で開かれた学会で発表しました。

    グループでは、スマートフォンに文字を入力する際に指や爪が画面に当たってわずかに音が
    鳴ることに注目し、実際のスマートフォンで「0」から「9」までの数字をそれぞれ100回ずつ入力して、
    その際に出る音をAIに学習させました。

    そして、実際に画面をタップしてその音から、どの数字を入力したのかAIに解析させたところ、
    95%以上の精度で正しい数字を推測することができたということです。

    グループによりますと、スマートフォンの画面は内部の部品の取り付け方などで場所により
    音質や反響にわずかな違いがあり、AIはその違いからタップした位置を推測しているとみられるということです。

    グループでは、こうした技術がさらに進むと、入力の際の音からスマートフォンの暗証番号などを
    読み取られるおそれがあると指摘しています。

    西垣教授は「画面をたたく音だけでここまで高い精度で推測できるとは思っておらず、
    結果には驚いた。どの程度リスクになるのか、しっかりと評価して、有効なセキュリティー対策を
    検討していく必要がある」と話しています。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200129/k10012262981000.html


    【AI(人工知能)がスマホのタップ音の微細な差を聞き分け、他者が入力してる文字の判別に成功】の続きを読む



    1 サンダージョー ★ :2020/01/30(木) 00:39:38.71 ID:CAP_USER.net

    2020年1月28日
    https://mag.executive.itmedia.co.jp/executive/spv/2001/28/news072.html

    (出典 image.itmedia.co.jp)


     NTTグループが、2025年大阪・関西万博で、ネットワークから端末まですべての情報処理を光信号で行う次世代通信システムの公開を計画していることが27日、分かった。従来のインターネットのように光信号を電気信号に変換する必要がなく、超高速、低消費電力で通信できる。新技術は「絶対に衝突しない自動運転」「電子空間内でコピーされた人体による健康管理」など、従来は不可能だったサービスが実現できると期待されており、「未来社会の実験場」である万博の目玉になりそうだ。

     新システムは「IOWN(アイオン)」と呼ばれ、昨年春にNTTが基盤となる技術開発に成功。秋にはソニー、米半導体大手インテルと普及に向けた国際組織の立ち上げを発表していた。NTTは日本国際博覧会協会が今月末まで受け付ける万博の事業案としてアイオンの活用を応募し、今秋に策定される基本計画への盛り込みを目指す。

     現状のインターネットは、光回線や無線ネットワーク上では高速通信が可能だが、運ばれたデータがサーバーやスマートフォンなどの機器に到達すると光信号を電気信号に変換する必要があるため、遅延が起きたり消費電力が膨大になったりする問題がある。新技術を使えば、情報処理のスピードや電力の消費効率を現在の約100倍に高めることができる。アイオンは2030年ごろの実用化が見込まれている。


    【NTTが次世代通信を大阪万博で披露。「絶対にぶつからない自動運転」も。】の続きを読む



    (出典 pbs.twimg.com)



    1 新種のホケモン ★ :2020/01/31(金) 20:11:44 ID:CAP_USER.net

    【ソウル=細川幸太郎】液晶パネル世界最大手の韓国LGディスプレーは31日、国内でのテレビ向け液晶パネルの生産を中止する方針を明らかにした。韓国北部にある工場のラインを年内に止める。液晶パネルは中国勢が生産を増やして市況が悪化しており、採算改善の見通しが立たないためだ。同日発表の2019年12月期の連結決算は8年ぶりに営業損益が赤字に転落し、赤字額も過去最大となった。

    生産中止は同日の決算発表後の電話会見で、徐東熙(ソ・ドンヒ)最高財務責任者(CFO)が明らかにした。徐氏は「液晶パネル市場の変化に適応するため生産能力の最適化を進める」と話し、収益悪化に歯止めがかからないテレビ向けパネルから自動車や産業用パネルへの転換を模索するという。

    韓国の坡州(パジュ)にある工場を止め、テレビ向け液晶パネルは中国広州市の自社工場で生産を続ける。

    LGDの19年10~12月期の連結決算は、営業損益が4220億ウォン(約390億円)の赤字(前年同期は2790億ウォンの黒字)で、売上高は8%減の6兆4220億ウォンだった。液晶パネルの市況悪化が最大の要因だ。19年通期の営業損益は1兆3590億ウォンの赤字だった。

    さらにLGDは10~12月期に資産の評価損で1兆6000億ウォンの特別損失を計上した。そのうち1兆4000億ウォン分が、米アップルのiPhone向けの有機ELパネルラインの減損だ。LGDは19年からiPhone向けに有機ELパネルの供給を始めたものの品質が安定せず納入量が伸び悩んだ。結果的に「将来価値が帳簿価格に達しない」(徐氏)として減損を迫られた。

    主力事業に逆風が吹き付けるLGDにとって唯一の成長領域とみられているテレビ向け有機ELパネルでは、20年の出荷枚数を19年比で8割増の600万枚とみる。ただ中国勢の液晶パネル増産によって価格下落が続いており、引きずられる形で有機ELパネルの価格も安定しない。LGDが計画通りに有機ELの投資金額を回収できるかは不透明な情勢だ。

    日本経済新聞
    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO55084140R30C20A1FFE000

    2020年1月31日 15:23

    関連スレ
    韓経:企業の79%「今年経済の先行きは暗い」
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1580443816


    【韓国LGディスプレー、国内でのテレビ向け液晶生産中止へ。中国勢により市場が悪化。】の続きを読む



    1 ばーど ★ :2020/01/31(金) 13:56:33 ID:hvttRO4T9.net

    去年1年間の世界のスマートフォンの出荷台数は、中国での買い控えが続いたことなどから前の年と比べて2%余り減少しました。メーカー別では、韓国のサムスン電子が首位を守りましたが、中国のファーウェイがアメリカのアップルを抜いて世界シェア2位に浮上しました。

    アメリカの調査会社IDCによりますと、去年1年間に世界で出荷されたスマートフォンの台数は合わせて13億7100万台で、前の年に比べて2%余り減りました。

    これは、最大の市場である中国で、消費者が、次世代の通信規格5Gに対応した機種の価格が下がるまで買い替えを控えていることなどが要因だということです。

    メーカー別のシェアをみますと、
    ▽韓国のサムスン電子が21.6%で首位を守りましたが、
    ▽中国のファーウェイが17.6%で2位、
    ▽アメリカのアップルが13.9%で3位となり、2位と3位が入れ代わりました。

    さらに
    ▽中国のシャオミが9.2%で4位、
    ▽中国のOPPOが8.3%で5位でした。

    IDCは去年、ことしの世界の出荷台数について、5G対応機種の普及によって増加に転じるという見通しを示しましたが、今回は、中国での新型のコロナウイルスの感染拡大が各社の部品の供給網に影響を与える可能性があり、リスク要因になると指摘しています。

    2020年1月31日 13時16分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200131/k10012267131000.html?utm_int=news-ranking_social_list-items_010

    (出典 www3.nhk.or.jp)


    【2019年のスマホ出荷台数、HuaweiがAppleを抜き世界2位に。首位はサムスン。】の続きを読む

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