スマートデバイスニュース

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    2019年12月



    1 ムヒタ ★ :2019/12/26(木) 13:50:31.88 ID:CAP_USER.net

     PayPayは12月26日、モバイル決済サービス「PayPay」で、2020年1月末に終了予定だったポイント還元キャンペーン「まちかどペイペイ 第2弾」を3月末まで実施すると発表した。好評を受け、延長を決めたという。

     国が10月に始めた「キャッシュレス・消費者還元事業」に関連したキャンペーン。5%還元対象店舗での支払いでPayPay残高か「Yahoo! JAPANカード」を利用した人に対し、支払額の5%分の還元に加え、20回に1回の確率で最大1000円相当のPayPayボーナスを付与する。くじが外れた場合は1.5%分を上乗せし、合計6.5%分を還元する。

     まちかどペイペイによる1カ月当たりの付与額の上限は5000円相当。ポイントは決済日の翌日から数えて30日後に付与する。
    2019年12月26日 11時48分
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1912/26/news078.html


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    1 サンダージョー ★ :2019/12/24(火) 00:57:41.31 ID:CAP_USER.net

    2019/12/23 16:25
    https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/news/18/06763/
    https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/news/18/06763/zebu-server-4-ra*s.jpg.imgo.jpg

     米シノプシス(Synopsys)の発表によると(ニュースリリース)、NECがスーパーコンピューター「SX-Aurora TSUBASA」の検証に、Synopsysの論理エミュレーター「ZeBu Server 4」を採用した。論理エミュレーターは論理設計の検証に使うハードウエアで、検証対象論理をエミュレーターのICに展開・実装する。汎用コンピューター上で稼働するソフトウエアの論理シミュレーターよりも数桁短い時間で論理を検証できる。
    https://www.synopsys.com/ja-jp/japan/press-releases/2019-12-20.html
     NECのSX-Aurora TSUBASAは2014年に開発が始まり(関連記事1)、2017年に新製品として発売された(関連記事2)。スパコンというと何台も並ぶ筐(きょう)体を思い浮かべがちだが、SX-Aurora TSUBASAの心臓部の「ベクトルエンジン」は、同社がこれまでスーパーコンピューター「SX」向けに開発したベクトルプロセッシング技術を一般的なx86サーバーのアクセラレーターとして使えるようにPCI Expressカードとして実装されたもの(関連記事3)。これにより、ベクトルプロセッシングの活躍場所の拡大を狙っており、最近ではSX-Aurora TSUBASAは人工知能(AI)処理に適用を広げている(関連記事4)。https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/news/18/03002/

     スパコンの心臓部がPCI Expressカードになったことと逆行するように、検証対象論理の大規模化・複雑化により、論理エミュレーターは大型化している。2009年に登場した初代ZeBu-Serverは、大きめのデスクトップPC並みの筐体に収められていたが(関連記事5)、2018年に発表された4代目のZeBu Server 4は96億ゲート構成の場合、天井まで届く高さの5台の筐体から成り、かつてのスパコンのような様相を呈していた(関連記事6)。

     今回の発表によれば、NECはZeBu Server 4とシノプシスの「Virtual Hostソリューション」を使うことで、SX-Aurora TSUBASAの性能ボトルネックの解析に使う論理エミュレーション環境の立ち上げを4週間以内に完了したという。Virtual Hostソリューションを用いることで、デバイスドライバー、OS、アプリケーションソフトウエアと、ZeBu上に仮想的に構築したハードウエアの相互運用が可能となり、システム開発を実チップ完成前に前倒しできた。加えて、試作した実チップ上で数週間以内にチップ内の性能ボトルネック箇所を特定してファームウエア性能の問題を修正することは不可能であるのに対して、Zebu-Serverではチップ内部の可視性が高く、この問題を解決できたという。

     ニュースリリースには、NECの池田明生氏(AIプラットフォーム事業部 事業部長代理)がコメントを寄せている。「スーパーコンピューターの開発では、様々なアプリケーションソフトウエアを、開発中のHPC(High-Performance Computing)アーキテクチャー上で実行して解析する必要がある。ZeBu Server 4によって、HPCホストソフトウエアに手を加えることなく実行し、チップのテープアウト(設計完了)に先んじて数十億ものソフトウエアサイクルを流すことが可能になった。その高性能と検証環境を短期間で構築できることから、当社はZeBu Server 4を選択した」(同氏)。


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    1 つくね ★ :2019/12/30(月) 15:38:52.12 ID:CAP_USER.net

    『機動戦士ガンダム』誕生40周年を記念して開設された、ガンダム公式 YouTube チャンネル「ガンダムチャンネル」にて、オリジナル番組「大晦日だよ!ガンチャン年越しスペシャル」の年越しLIVE配信が決定した。

    本番組ではガンダム40周年プロジェクトとして始動した2019年に放送・上映したアニメーション作品や各種イベントなどを振り返る。
    さらに富野由悠季総監督、安彦良和氏、大河原邦男氏からのメッセージやリアルタイム参加での視聴者へのプレゼント企画も予定しています。そして、注目は2020年公開予定の『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』最新特報映像が世界初公開される。

    大晦日だよ!ガンチャン年越しスペシャル
    ■番組内容
    ガンダム40周年プロジェクトとして始動した2019年に放送・上映したアニメーション作品や各種イベントなどを振り返ります。
    さらに富野由悠季総監督、安彦良和氏、大河原邦男氏からのメッセージやリアルタイム参加での視聴者へのプレゼント企画も予定しています。そして、注目は2020年公開予定の『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』最新特報映像を世界初公開!ほか、未公開情報も解禁予定です!

    ■放送予定時間
    2019年12月31日(火)23時00分~2020年1月1日(水)0時45分

    ■MC
    阪口大助、綾見有紀

    配信ページURL:

    (出典 Youtube)

    ※アーカイブ公開の予定はございません。

    https://www.anime-recorder.com/16/131960/
    2019年12月30日


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    デル (Dellからのリダイレクト)
    デル(Dell Inc.)は、アメリカ合衆国テキサス州ラウンドロックに本社を置く、世界市場トップレベルのシェアを持つエンドツーエンドのソリューション・プロバイダー。会長、CEOはマイケル・デル。 日本法人は、神奈川県川崎市幸区ソリッドスクエアに本社を置くデル株式会社(1989年6月設立、1993年営業開始)。代表取締役社長は大塚俊彦。
    22キロバイト (2,156 語) - 2019年8月29日 (木) 13:19



    1 田杉山脈 ★ :2019/12/18(水) 18:11:10.70 ID:CAP_USER.net

    デル株式会社は、第2世代Ryzen Mobileプロセッサを搭載した14型ノートPC「Inspiron 14 5000(5485/AMD)」を17日より発売した。

     Inspiron 14 5000(5485/AMD)は、GPUにRadeon RX Vegaシリーズを内蔵するRyzen Mobileプロセッサを搭載したノートPC。Windows Hello対応の指紋認証センサーや、USB Power DeliveryおよびDisplayPort Alt Modeに対応したUSB Type-Cポートを備える。

     ベースモデルのおもな仕様は、Ryzen 5 3500U(4コア/2.1GHz、RX Vega 8)、8GBメモリ、256GB NVMe M.2 SSD、14型フルHD(1,920×1,080ドット)非光沢液晶、Windows 10 Homeなどを搭載。税別標準価格は79,980円だが、18日現在54,980円で販売されている。

     インターフェイスは、USB 3.0×2(うち1基Type-C)、USB 2.0、Gigabit Ethernet、IEEE 802.11ax対応無線LAN、HDMI、1.4a、720p解像度Webカメラ、SDカードスロットなどを備える。

     本体サイズは324.3×232×19.1~20.1mm(幅×奥行き×高さ)、重量は1.51kg。

    (出典 pc.watch.impress.co.jp)

    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1225219.html


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    • カテゴリ:

    PlayStation 5 (PS5からのリダイレクト)
    PlayStation > PlayStation 5 PlayStation 5(プレイステーションファイブ、略称: PS5)は、ソニー・インタラクティブエンタテインメント (SIE) が2020年末に発売を予定している家庭用ゲーム機。 2019年10月、PlayStation 4 (PS4) の後継機であるPlayStation
    7キロバイト (564 語) - 2019年12月26日 (木) 05:27



    1 名無しさん必死だな :2019/12/30(月) 15:28:42.53 ID:GzclLXsP0.net

    Shuhei Yoshida: Developers Tell Us They Never Worked on Hardware as Easy to Develop on As PS5
    https://www.dualsho*ers.com/shuhei-yoshida-ps5-games-development-easy/

    電撃プレイステーション誌の最新号には、ソニーがPS5でゲームを開発しやすくしたと説明した吉田修平氏のインタビューが掲載された。
    電撃プレイステーション誌Vol.683の最新号には、ソニー・インタラクティブエンタテインメントワールドワイドスタジオの
    吉田修平社長のインタビューが掲載されました。彼は、2020年の休日に発売されるソニーのプレイステーション5について、
    そしてそれのためのゲームを作るのがいかに簡単かについて話しました。

    インタビューの中で吉田修平氏は、プレイステーション3がソニー史上最も難しいコンソールだったことと、
    このミスを繰り返さないようにプレイステーション4がどのように作られたかを説明しました。

    吉田修平氏は、複雑なハードウェア開発の本質的な難しさを克服する必要がある場合、開発者はゲームを作ることに集中
    できないと付け加えました。そのため、ソニーはプレイステーションのハードウェアで開発を可能な限り簡単に行えるように
    取り組んでいます。吉田氏は、同社がPS4を作る際に考えていたことであり、それがPS5に対して考えさせられていたことだと語った。

    吉田修平氏はまた、多くの開発者がソニーにPS5のように開発しやすいコンソールに取り組んだことがないと言っていると述べた。

    私たちはすでにPS5開発キットと思われるものを過去に見て、言うまでもなく、一部の人は明示的にそれを言わないが、
    世界で最も大きなスタジオはすべて間違いなくPS5ゲームに取り組んでいます。ギアボックスのゴッドフォールなど、
    特定のゲームはすでに発表されています。また、買収の新しいゲームグラディウがPCと一緒にPS5で起動する可能性もあります。
    10月に戻って、ソニーはまた、PS5の下位互換性機能がまだ十分に準備ができていないことをFa光を介して報告しました。
    プレイステーション5の価格と発売日に関する偽の情報は、ソニーによって正式に拒否される数日前にソーシャルメディアの日本側に多くを流通しました。

    電撃プレイステーションは電撃オンラインが発行する月刊誌です。雑誌は、プレイステーションコンソールが
    リリースしたゲームに焦点を当てています。任天堂に焦点を当てた別の雑誌「電撃任天堂」も毎月発売しています。
    過去には、デンゲキ・オンラインの吉田修平インタビューを翻訳し、PS5とデス・ストランディングについて話しました。


    【PS5に下位互換性機能が実装されない可能性が浮上。SIE吉田「PS5の下位互換性機能がまだ十分に準備ができていない」。】の続きを読む

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