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    1 ばーど ★ :2020/01/31(金) 13:56:33 ID:hvttRO4T9.net

    去年1年間の世界のスマートフォンの出荷台数は、中国での買い控えが続いたことなどから前の年と比べて2%余り減少しました。メーカー別では、韓国のサムスン電子が首位を守りましたが、中国のファーウェイがアメリカのアップルを抜いて世界シェア2位に浮上しました。

    アメリカの調査会社IDCによりますと、去年1年間に世界で出荷されたスマートフォンの台数は合わせて13億7100万台で、前の年に比べて2%余り減りました。

    これは、最大の市場である中国で、消費者が、次世代の通信規格5Gに対応した機種の価格が下がるまで買い替えを控えていることなどが要因だということです。

    メーカー別のシェアをみますと、
    ▽韓国のサムスン電子が21.6%で首位を守りましたが、
    ▽中国のファーウェイが17.6%で2位、
    ▽アメリカのアップルが13.9%で3位となり、2位と3位が入れ代わりました。

    さらに
    ▽中国のシャオミが9.2%で4位、
    ▽中国のOPPOが8.3%で5位でした。

    IDCは去年、ことしの世界の出荷台数について、5G対応機種の普及によって増加に転じるという見通しを示しましたが、今回は、中国での新型のコロナウイルスの感染拡大が各社の部品の供給網に影響を与える可能性があり、リスク要因になると指摘しています。

    2020年1月31日 13時16分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200131/k10012267131000.html?utm_int=news-ranking_social_list-items_010

    (出典 www3.nhk.or.jp)


    【2019年のスマホ出荷台数、HuaweiがAppleを抜き世界2位に。首位はサムスン。】の続きを読む



    (出典 pbs.twimg.com)



    1 名無しさん必死だな :2020/01/30(Thu) 10:02:28 ID:SfRlEcX1p.net

    https://gamasutra.com/view/news/357346/Game_revenue_down_21_at_Microsoft_as_Xbox_hardware_sales_slow.php

    マイクロソフトのビデオゲーム事業の収益は、2020年度第2四半期までに前年比で21%減少しました。同社は、ハードウェアの販売が鈍化していることと、2019年度の第2四半期が特に強かった(あるサードパーティタイトルが牽引)のが原因と見ています。
    全体として、マイクロソフトのゲーム収益は、2019年12月31日で終える四半期で9億500万ドル減少しました。Xboxハードウェアの売上だけでも、前年比で43%減少しました。これは、Microsoftが販売するコンソールの数とXboxシステムの価格を下げることの両方の減少に拍車をかけています。

    Xboxのコンテンツとサービスは、前年比2億9500万ドル、つまり11%減少しました。マイクロソフトは、自社のサ*クリプションサービス(Xbox Game Passだと思われる)の成長が、主にあるサードパーティタイトルが昨年の同じ四半期に高い水準を設定したという事実による低下を相*るのに役立ったと言います。

    収益に関しては、マイクロソフトのゲームビジネス(Windows、検索広告、Surface収益など)を内包する「More Personal Computing」カテゴリは、前年同期の130億ドルから132億ドルに増加しました。


    【Microsoft、ビデオゲーム事業の収益は前年比21%減。ハードウェアは43%減。】の続きを読む



    (出典 meeting.market)



    1 首都圏の虎 ★ :2020/01/30(Thu) 08:24:24 ID:4ajaf96F9.net

    【シリコンバレー=佐藤浩実】米マイクロソフトが29日に発表した2019年10~12月期の純利益は前年同期比38%増の116億4900万ドル(約1兆2700億円)だった。売上高は同14%増の369億600万ドルで、四半期ベースで過去最高。クラウド事業の拡大に加えて、パソコン用基本ソフト(OS)の世代交代に伴う「ウィンドウズ」の販売増が業績を押し上げた。


    ネット経由でコンピューターの演算能力を提供する「Azure(アジュール)」など、クラウド関連の事業をまとめた「コマーシャルクラウド」の売上高は同39%増の125億ドルだった。マイクロソフトの売り上げ全体に占める比率は34%と前年同期と比べて6ポイント上昇。クラウド事業の粗利率は67%と相対的に高いため、利益拡大の原動力になっている。

    主要事業では米アマゾン・ドット・コムのクラウドサービスと競合する「アジュール」の売上高が前年同期比で62%増えた。マイクロソフトは実額を公表していないが、45億~50億ドル規模とみられる。表計算ソフトなどをネット経由で使えるようにする「オフィス365(企業向け)」は同27%増だった。いずれも2桁の成長を続け、前の四半期(19年7~9月期)の伸び率も上回った。

    サティア・ナデラ最高経営責任者(CEO)は「世界の有力企業がデジタル対応のためにクラウドを利用している」と指摘した。マイクロソフトの売上高が四半期ベースで過去最高を更新するのは19年4~6月期(337億1700万ドル)以来、2四半期ぶり。

    クラウド以外の事業では、パソコンメーカーに納めるOS「ウィンドウズ」の販売額が前年同期比で18%増えた。この期は、20年1月の「ウィンドウズ7」のサポート終了の直前にあたり、世界的に「10」への更新需要が拡大した。新製品を投入したパソコン「サーフェス」の売上高は6%増えた一方で、20年に新型「Xbox」の発売を控えるゲーム事業は21%の大幅減となった。

    2020/1/30 6:53
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO55016790Q0A130C2000000/


    【Microsoft、2019年10月~12月期の純利益が前年同期比38%増。OS更新で売上高は過去最高に。】の続きを読む



    (出典 assets.media-platform.com)



    1 みつを ★ :2020/01/30(Thu) 06:01:25 ID:Im8qd1ZS9.net

    【速報】グーグルが中国の全てのオフィスを一時的に閉鎖 新型肺炎アウトブレイクで スプートニク

    2020/01/30

    https://twitter.com/sputnikint/status/1222624265553481733?s=21

    BREAKING: Google to temporarily shutter all offices in #China amid #coronavirus outbreak sptnkne.ws/BkMU

    @Google
    (deleted an unsolicited ad)


    【Google、新型肺炎の影響により中国の全てのオフィスを一時的に閉鎖】の続きを読む



    (出典 biz-journal.jp)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2020/01/31(金) 22:22:17 ID:3YmyW8L09.net

    日経クロストレンドは、インターネット視聴率データを提供するニールセン デジタル(東京・港)の協力を得て、2019年の動画サービス視聴動向を調査した
    日経クロストレンドは、インターネット視聴率データを提供するニールセン デジタル(東京・港)の協力を得て、2019年の動画サービス視聴動向を調査した。YouTubeが利用者数、視聴時間とも圧倒的な強さを見せ、Amazon プライム・ビデオが婚活サバイバル番組の人気で視聴者を増やした。

     ニールセン デジタルは国内8000人のiOSおよびAndroidのスマートフォン視聴率モニターを組織し、インターネットの利用状況をモニターしている。調査対象としたのは、無料コンテンツが中心の「AbemaTV」「GYAO!」「ニコニコ動画」「TVer」「YouTube」、有料コンテンツが中心の「Amazon プライム・ビデオ」「DAZN」「dTV」「Hulu」「Netflix」の計10サービス。各動画のスマホアプリの月間利用者数および月間視聴時間を推計した(※スマホアプリ以外の利用者、視聴時間は含まない。データは2019年1~10月)。

     19年の動画アプリ月間平均利用者数トップはYouTube。前年比10.1%増の4297万7000人だった。またユーザー1人当たりの月間平均視聴時間も465.0分で他を圧倒。前年の433.4分から7.3%伸びた。通常、利用者数が増えると、コアなファンの割合が減ってライトユーザーが増えるため、平均の視聴時間は減少に転じやすい。ところがYouTubeは利用者数も1人当たりの平均視聴時間も前年比プラスという強さを見せた。

     HIKAKINや東海オンエアといった人気YouTuber発の動画コンテンツが引き続き多数再生されたほか、19年2月に藤田ニコル、5月に辻希美、夏菜、9月に速水もこみちといった有名タレントのチャンネル開設も相次いだ。11月末にはZOZO創業者の前澤友作氏も開設し、20年元日に投稿したお年玉企画は300万回再生されている。YouTubeの伸びしろはまだ十分ありそうだ。

     月間平均利用者数でYouTubeに続く2位争いは激戦だが、その中で頭一つリードしたのがAmazon プライム・ビデオ。19年は594万2000人で、前年比52.7%増と大きく伸ばした。次いで前年比62.7%増とAmazonプライムを上回る伸びを見せたGYAO!。この他、伸び率ではNetflixも45.9%増と利用者を大幅に増やしている。

     ユーザー1人当たりの月間平均視聴時間では、264.1分のNetflixと240.7分のAmazon プライム・ビデオが競り合う展開。両サービスとも1人当たり視聴時間は前年比微減だが、映画やドラマなど長編の作品を鑑賞するスタイルが定着していることから、視聴時間で優位に立っている。中でも人気コンテンツになっているのが恋愛リアリティーショーだ。

    >>2以降に続きます

    1/31(金) 18:35配信 日経クロストレンド
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200131-65676027-nkctrend-bus_all

    (出典 cdn-xtrend.nikkei.com)


    (出典 cdn-xtrend.nikkei.com)


    (出典 cdn-xtrend.nikkei.com)


    【Amazonプライム・ビデオの利用者が増加。婚活サバイバル番組「バチェラー」が人気。】の続きを読む

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